日本生命 口コミ

日本生命

生命保険会社ランキング! 生命保険会社のランキング15位


保険会社ランキング項目1ソルベンシー・マージン比率:896.0%

保険会社ランキング項目2保険料等収入:約4兆6,473億円

保険会社人気ランキングランキング人気(アクセス数):評点10

保険会社ランクキング順位総合ランキング:15位


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チェックしてよ 日本生命保険相互会社は、日本国内で3番目に設立された保険会社で、平成二十七年度決算の結果は、保険料等収入(保険料売上)がかんぽ生命を抜かして日本一で、利益も日本でナンバー1です。
保険種類もライフプランにあわせて豊富な商品が販売されています。

主力の保険商品は、以前はいわゆるセット販売保険だったのですが
最近は定期保険だけ単品でもえ買える保険商品群に切り替えて、それらを組み合わせたセット例がありますよ、的な販売手法にしたようです。
意外にも、老後用の一時払い保険や金融窓販の外貨建て生命保険などの用意もあるのです。

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日本生命の口コミ一覧

日本生命 みらいのカタチ… 続きを読む

Yahoo!知恵袋 より

日本生命の学資保険についてお聞きしたいです。… 続きを読む

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日本生命保険で特約変更をしました。前契約の新入院特約を総合医療特約への変更です。・・・続きを読む

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メロディーに、付加できる特約に、特定損傷特約があります。骨折(ヒビを含む)、関節脱臼、腱の断裂で5万円か10万円給付される特約です。…続きを読む

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生きるチカラはいわゆる更新型保険の典型な商品です。保障内容を良く見てください。いろいろ保障付いてないですか?10年とか15年で更新とか… 続きを読む

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みらいのカタチ

日本生命のウェブサイト商品一覧ページの生命保険商品で、一番最初に紹介されているのが「みらいのカタチ」です。日本生命の主力商品と言えるでしょう。

必要に応じて必要な保障を選べる

みらいのカタチは12種類の単品保険を自由に組み合わせて、自分に必要な保障内容の保険を組み上げることができます。

この「組み立てられる保険」の手法というか保険商品は、他の大手生命保険会社や中堅生命保険会社も、最近になって主力保険商品で採用しています。

他社の組み立てられる保障は特約も含めて20以上もの保険から取捨選択するものもありますが、日本生命のみらいのカタチはわかりやすく選びやすい数量が絶妙です。

12種類の保険

重い病気や介護等のリスクに備える保険 4種
保険種類 継続サポート3大疾病保障保険

親子1

保険種類 3大疾病保障保険
保険種類 身体障がい保障保険
保険種類 介護保障保険

医療のリスクに備える保険 3種
保険種類 総合医療保険
保険種類 がん医療保険
保険種類 特定損傷保険

死亡のリスクに備える保険 3種
保険種類 終身保険
保険種類 定期保険
保険種類 生存給付金付定期保険

老後等、将来の資金が必要になるリスクの保険 2種
保険種類 年金保険
保険種類 養老保険

この12種類の保険から、生き方や家庭や家族に合わせて自由自在に選んで組み合わせられます。

従来とは全く違う商品

大手・中堅の生命保険会社は、主契約の保障や積立金に特約を沢山付け足すセット販売が得意でしたが
日本生命が先駆けになって、外資や通販保険会社、新設保険会社のように単独の保険商品販売に切り替えたしたようですね。

あの保険が無い

一つ気になったのが、他社の組立自由な保険にもある収入保障保険が無いんですね。
最近の保険料減額の手法的に、万が一の後に残された家族の保障をする目的の死亡保障の保険料を安くするには収入保障保険は必要かもしれません。

収入保障保険は、遺された家族を保障するためのお金が年々減額していくことに対応できる合理的な保険です。
定期保険を継続していると保険期間の終わりまで高額保障を継続するので、保険期間の後半はかなりムダ保障になる可能性があります。
収入保障保険は、そのムダ保障を抑える働きが望めますので、保険料を抑える効果も期待できます。


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保険の組み合わせ例があります

みらいのカタチのページに六種の「おススメの組み合わせ例」があります。
12種類の保険がありますから自由に組み合わせてください。と言われても何をすればわからないこともあると思うので、こういう組み合わせ例は役に立ちます。
このうち「死亡や重い病気に備える」「保険料を抑える」例を見てみましょう。

死亡や重い病気に備える組み合わせ例
かなり細かい保障(組み合わせ)です。
終身保険(保険金100万円)・定期保険(保険金900万円)の、二種類の死亡保険に、継続サポート3大疾病保障保険・3大疾病保険・身体障がい保障保険・介護保障保険・総合医療保険が付いています。
終身保険は生涯続きますが、他の保険は有期の保険です。

30歳男性の月額保険料は18,000円台。
45歳で更新になり、以後60歳までの月額保険料は45,000円台。
60歳で保険料の払込が終了しますが、終身保険以外の保険は全部消滅すると思います。

あくまで保険の組み合わせ例ですが、30歳男性の死亡保障が1,000万円でいいのか?という懸念があります。この組み合わせは、なんか以前よくあった定期付き終身保険みたいな感じですね。

保険料を抑える組み合わせ例
定期保険(保険金1,000万円)の死亡保険に、3大疾病保険・身体障がい保障保険・介護保障保険・総合医療保険が付いています。全部有期(60歳まで)の保障です。
30歳男性の月額保険料は13,000円台。
45歳で更新になり、以後60歳までの月額保険料は32,,000円台。

60歳で保険料払込終了と同時に保険は全部消滅すると思います。
60歳で全ての保障を消滅させて、そのとき最新の保障に乗り換えるというのも良いとは思いますが、病歴や健康状態によっては新規の保険に加入できない可能性もあります。その懸念を解決できればこのようなプランを検討するのもいいかもしれません。

子育て世代のみらいのカタチの組み合わせ

みらいのカタチの組み合わせをするとき、一番難しいのが保険料を予算内に納めることかもしれません。また、有期の保険を選ぶと更新以後の保険料が問題になるでしょう。
自由に保障を選べますが、子育て世代の場合、収入保障保険が無いのが災いして保険料が少々高くなるかもしれません。

格安保険も混ぜてみる

子育て世代から子供が自立直前までの家庭の場合、みらいのカタチと、通販や新設生命保険会社の非喫煙・健康状況割り引きがある収入保障保険を組み合わせるべきかもしれませんが、今一つ中途半端です。

よって、まずは必要な保障と保険金を考えてから、みらいのカタチで対応するパターンと、格安生命保険会社の保険商品を寄せ集めて組み合わせたパターンで比較するのが賢明かと思います。


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